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オープンソースCMSの利用

WebModeではライセンス費用、開発費用を抑えられるオープンソースCMSを積極的に利用しています。

ライセンス費用を抑える

商用CMSとして販売されているCMSは、CMS本体の料金やライセンス料などが必要となります。
価格は数万円から数百万円ほどで、これがホームページ制作費以外に別途必要となります。 オープンソースCMSは、ソフトウェアのソースコードを無償で公開しており、誰でもそのソフトウェアを利用、改良、再配布できることになっています。その ためオープンソースCMSはCMS本体の料金やライセンス料が必要ありませんので、その分、商用CMSに比べて費用を抑えることができます

※オープンソースCMSで無料になるのはCMS本体の購入料金、ライセンス料のみです。初期構築費用、運用費用は必要となります。

機能拡張・カスタマイズが可能

オー プンソースCMSは、モジュールなどの追加プログラムをインストールすることで機能拡張することが可能です。また、欲しい機能が本体にも追加プ ログラムにもない場合でも、本体、もしくは追加プログラムを改良したり独自の機能を追加したりすることが可能です。必要に応じて足りない機能を追加し機能 拡張できるのがオープンソースCMSの強みです。
WebModeでは、オープンソースCMSのプログラムカスタマイズも承っております。

プログラムカスタマイズには開発費用がかかりますので、ご予算に応じて必要な機能を備えた他のCMSのご提案、代替となる追加プログラムの調査・検証なども行っておりますのでご相談ください。